まあちゃんといれがかり

どーでもええことしか書いてません

おやじの禁酒 「 禁断症状 」 ^^;v

ねうじ
禁酒をはじめて3週間になろうとしています。

せんじつは禁酒がもたらしたメリットについておはなしいたしましたが、デメリットというか、具合の悪いことも起りました。


お酒をやめて1週間ほど経ったころから頭痛がはじまりました。

「 風邪かな? 」とおもってお医者さんに診ていただいたところ、「 風邪のひきはじめでしょう 」と言われました。

ところが処方していただいたクスリを飲んでも一向に治りません。   熱は全くありません。 頭痛以外まったく異常はないのです。




血圧もまいにち計っておりますが、お酒をやめているせいか、これもまったく問題ございません ^^v

一日中頭が痛い日もあれば、朝痛かったり、夕方痛かったり、まったく痛くない日もあるんです ^^;

頭痛はいまも続いております。


深刻な病気の心配もいたしましたが、いろいろ調べているうち、禁酒による「 離脱症状 」らしいことがわかりました ^^;v

「 離脱症状 」…  つまり禁断症状ですね ^^;

“ アルコールを過剰に飲むと、中枢神経系(CNS)は体内のアルコールが常に存在するように自己調整します。CNSは、過度な活動状態で行動することによって、脳機能および神経細胞間のコミュニケーションの両方に対するアルコールの抑うつ効果を防ごうとします。そして、アルコールを飲むのを止め、血中アルコール濃度が突然低下すると、脳は過活動亢進状態、または興奮状態になってしまい、離脱症状を引き起こしてしまうのです ”

なんだかよくわかりませんが、その症状のひとつが頭痛らしいのです。

数日から数か月…  ひとによってちがうみたいですが、この離脱症状は一定期間つづくようなのです。


さらに、この離脱症状のさきには「 うつ 」が待ちかまえていることもあるということでした。

「 断酒うつ 」というらしいのですが…

“ 断酒や禁煙を始めると体内に定期的に供給されていた神経伝達物質が供給されなくなるため脳内の感情バランスが崩れて うつ 状態になる ” のだそうです。


「 断酒うつ 」を避けるためには、たのしいこと、没頭できることを見つけて、脳に神経伝達物質を供給する必要があるようです。

夏のあいだは「 アユ 」がいるので問題ありませんが、オフシーズンに没頭することを早急に見つける必要があるようです。


あれかな…  それともあれかな…  どれやろか…

あぁ…  どうしましょ… ^^;









今日が昨日よりいい一日になりますように
明日は今日よりもっといい日になりますように


ご訪問いただきありがとうございました。
もしよろしかったら、下のボタンをぽちっとしてくださいませ。

コメントもいただければ幸いに存じます。


あなたは 「 ポチッ 」 と したく なぁ~ る~
×

非ログインユーザーとして返信する